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〜オシゴト Work003〜

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〜オシゴト Work〜過去の記事はこちらから。


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【日報コメント:縦社会。】

2025/01/31

縦社会に厳しい人と、そうでない人がいますよね。

この違いについて、少し深掘りして考えてみました。

《縦社会に厳しい人の特徴》
・序列やルールを重視する。 ・自分も厳しくされた経験があるため、後輩にも同じことを求める。
・敬語や礼儀を「社会人としての最低限のマナー」と考える。
・秩序を守ることが、組織の安定につながると信じている。

要するに、「上下関係があるからこそ成り立つ社会」という価値観を持っているのかもしれません。

《縦社会にこだわらない人の特徴》
・フラットな関係のほうが本音を言いやすく、結果として良い関係が築ける。
・年齢や役職よりも、「人としての付き合い方」を大切にする。
・後輩や部下も、対等な仲間として見ている。
・上下関係がストレスになるなら、崩したほうが楽しく働ける。

こうした人たちは、「お互いが自然に接することができる関係性」を重視する傾向があります。

僕自身、後輩からフランクに「大ちゃん」と呼ばれるほうが嬉しいタイプです。

それは単にフラットな関係が好きというだけでなく、相手が気を使いすぎず、自然に接してくれることが心地よいからです。

一方で、縦社会にこだわる人は、後輩が敬語を使い、礼儀正しく接してくれることに安心感を持つタイプが多い。

その価値観の違いが、縦社会への意識の差として表れるのかもしれません。

結局、どちらが正解というわけではなく、「関係が良くなるならフラットでもOK」「尊敬があれば呼び方や敬語にこだわる必要はない」

という考え方のほうが、これからの時代には合っている気がします。

【上下関係にまつわるクイズ】

ビジネスメールで上司に対して「了解しました」と返信するのは適切?
A. 適切
B. 不適切

江戸時代の町人文化において、最も格式の高い商人の階級はどれ?
A. 卸売商人
B. 御用商人
C. 豪商
D. 両替商

日本の茶道において、最も高い格式を持つ茶室の席を何と呼ぶ?
A. 亭主席
B. 客座
C. 正客席
D. 末客席



答え: B. 不適切(「承知しました」や「かしこまりました」を使うのが適切)
答え: C. 豪商(幕府や大名に重用された富裕な商人)
答え: C. 正客席(茶席の主賓が座る最も重要な席)



はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

(本文は弊社スタッフ従業員ラインの送信をその旨としています。諸先輩方に送るのは大変烏滸がましくありますがご容赦くださいませ。)




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【日報コメント:事実と真実。】

2025/01/30

みなさんは事実と真実の違いってお分かりになりますか?

「事実」は客観的で、誰が見ても同じであり、観測や測定で確認できるものです。

一方、「真実」は解釈や感情が加わり、人によって異なる見方をされるものです。

例えば、「テストの点数が80点だった」は事実ですが、「この点数は良い成績だ」というのは真実として人によって異なる解釈になります。

現代では、SNSやニュースで「真実」と「事実」が混同されることが多く、正しい判断をするためには両者を区別し、冷静に情報を見極めることが重要ですね。

【クイズ】

第1問
次のうち、「事実」に該当するものはどれでしょう?
A. この映画は今年最も感動的な作品だ。
B. この映画の興行収入は100億円を超えた。
C. この映画は視聴者全員にとって最高傑作だ。

第2問
次の文章のうち、「真実」に該当するものはどれでしょう?
A. 1月1日は新年の始まりの日だ。
B. 私にとって1月1日は特別な意味を持つ日だ。
C. 地球は太陽の周りを公転している。

第3問
「事実」と「真実」の違いを正しく説明しているのはどれでしょう?
A. 事実は変わらないが、真実は人によって変わる。
B. 事実は主観的なもので、真実は客観的なものだ。
C. 事実と真実に違いはない、どちらも同じ意味である。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

(本文は弊社スタッフ従業員ラインの送信をその旨としています。諸先輩方に送るのは大変烏滸がましくありますがご容赦くださいませ。)




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【日報コメント:アイデアの源泉。】

2025/01/29

「ここだ!」と思う瞬間にパッとアイデアが浮かぶ人には、確かな理由があると思う。

それは、これまで培ってきた経験、学んできた知識、積み重ねてきた挑戦、そして成功や失敗といったすべての過程が土台となっているからだ。

特に失敗は深く記憶に刻まれやすく、その経験を活かして対策を講じることで、より実践的なアイデアが生まれるのだろう。

「失敗は成功のもと」とは、まさに的を射た言葉だ。

だからこそ、先人の教えに耳を傾ける価値があるのだと思う。


【😇といつもはここまでなのですが、、😇】

最近、日本人の読解力が低下しているという話題をよく耳にします。

スマホやSNSの普及で情報は手軽に手に入るようになりましたが、その分、僕を含め文章をじっくり読み解く機会が減っているのかもしれません。

ですが、私たちが日々仕事を進めるうえで、読解力は大切な武器になるはずです。

報告書やデータ、指示の意図を正確に汲み取り、自分の考えを的確に伝える力があれば、どんな場面でも強みになるはずです。

そこで、ちょっとした読解力のトレーニングとして、お暇な時に軽い気持ちで取り組んでいただけると嬉しいです!

1.「アイデアがパッと浮かぶ人」に共通していると考えている要因は何か?

A) 生まれつきの才能
B) これまでの経験や知識、挑戦の積み重ね
C) 特別な環境で育ったこと D) 偶然のひらめき


2. 特に重要視している要素は何か?

A) 成功体験
B) 失敗の記憶とそこから学ぶこと
C) 直感的な発想
D) 他人の意見を気にしない姿勢


3. 「失敗は成功のもと」とは、どのような意味か?

A) 失敗すると必ず成功する
B) 失敗を乗り越えた人だけが成功できる
C) 失敗の経験が、次の成功に役立つ
D) 失敗を繰り返すことが大切である


4. 「先人の教え」に耳を傾けるべきだと考える理由として最も適切なものは?

A) 先人の知識や経験には学ぶ価値があるから
B) 先人の言うことは絶対に正しいから
C) 先人の教えを無視すると失敗するから
D) 先人の意見に従うことで新しい発想が生まれるから


5. 本文全体のテーマとして最も適切なものはどれか?

A) 失敗を避ける方法について
B) アイデアを生み出すための才能について
C) 失敗や経験の積み重ねが成功につながること
D) 先人の教えに従うべき理由



はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

(本文は弊社スタッフ従業員ラインの送信をその旨としています。諸先輩方に送るのは大変烏滸がましくありますがご容赦くださいませ。)




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【日報コメント:逆張り。】

2025/01/28

脳は疲れると「人間に飽きた」というサインを送るらしい。

このサインは自律神経から発信されているそうだが、僕はこの自律神経失調症という病に長い間苦しめられてきた。

この話を聞く前から、この仕組み自体はなんとなく理解していたが、改めて自分の身を通して納得した。

だからこそ、僕は若い頃からあえて「逆張り」を実行してきた。

例えば、売れない店舗があれば自ら手を挙げてマネジメントに挑戦した。

成功率が低いと言われたミッションに果敢にチャレンジしてきたし、問題を抱えた社員とタッグを組むことも恐れなかった。

そして、今の奥さんとも交際に至るまで、何度もフラれても諦めなかった。

なぜ僕がこうした逆張りの道を選び続けたのか、その理由は明確には覚えていない。

ただ、世間でいう「正攻法」では成果が出て当たり前という焦りもあったし、「自分にしかできない成果」を生み出したいという願望が、どこかにあったのだと思う。

振り返れば、僕の歩んできた道は決して華々しいわけではないが、オリジナリティにあふれた固有性の高い人生だったのではないかと思う。

皆さんがどのような人生を望んでいるのかは分からないが、「誰かが諦めたものや失敗したものを再興させる」というのは、僕にとって栄誉ある仕事だ。

他と比較されても、決して負けない「オリジンな人生」。それこそが僕の信じる逆張りイズムであり、歩んできた証ではないだろうか。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

(本文は弊社スタッフ従業員ラインの送信をその旨としています。諸先輩方に送るのは大変烏滸がましくありますがご容赦くださいませ。)




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【日報コメント:ゴールデンアワー。】

2025/01/27

写真や映像の世界では、日の出後や日没前の約1時間を「ゴールデンアワー」と呼びます。

この時間帯は、柔らかく温かみのある光が風景や被写体を最も美しく際立たせる、特別な時間とされています。

この「ゴールデンアワー」という概念を人生に置き換えてみると、日の出後は20代、日没前は60〜70代に当たるのではないかと僕は思います。

そう考えると、現在50代の僕は人生の中間点にいるのかもしれません。

そして、この先訪れる人生のハイライトともいえる10年、20年をどう描き、どう輝かせていけるかを想像しています。

例えば、日々Excelを使う場面では「品質を損なわずにもっとシンプルに、もっと清潔にできないだろうか?」と自問します。

また、生成AIを活用する際には「どうすればこのAIにもっと頼り、結果として時間を作り出すことができるだろう?」と試行錯誤を繰り返しています。

そして、対人関係においては「どうすれば相手に自分の思いをもっと伝え切ることができるのか?」と考え続けています。

これらの問いかけや挑戦は、すべて未来をより良いものにするための大切な一歩だと思っています。

僕がよく人に伝えることの一つに、「ピークを明日だと毎日思う」という考え方があります。

これは単に希望を抱くだけでなく、今日よりも明日、明日よりも来月、そして来年にはさらに成長した自分でありたいと念じることの大切さを説くものです。

人生は思ったよりも短いものだからこそ、停滞するのではなく、常に自分をアップデートし続ける姿勢が必要だと信じています。

この「ピークを未来に置く」という考え方を胸に、僕はこれからも自分の人生をデザインしていきたいと思います。

ゴールデンアワーのような人生の輝きを最大限に引き出し、明日をさらに美しいものにするために、一歩ずつ努力を続けていきたいです。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

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【日報コメント:自分から。】

2025/01/26

僕は、指示を受けて動くことが少し苦手です。

もちろん人並みにはこなせると思いますが、多くの場合、楽しいと感じることはあまりありませんでした。

そのため、サラリーマン時代から「指示を受けた仕事」は早めに出勤して効率よく終わらせ、「自分発信」で取り組める仕事を意識的に探して取り組んできました。

例えば、居酒屋で修行していた頃。仕込みや営業前の準備を早めに終わらせてから、自分なりに焼酎リストを作り込む作業を始めました。

B5ノート1ページに1本の焼酎について、自分の言葉で感想をまとめ、それを接客に活かしていったのです。

その結果、何百ページにもなる焼酎ノートが完成しました。

この作業自体がとても楽しく、それ以上にお客様が僕の説明で焼酎に感動してくれた瞬間は最高の喜びでした。

「給料をもらいながらこんなに楽しいなんて、なんて素晴らしい仕事なんだろう」と思う日々を今でも鮮明に覚えています。

最終的には、焼酎に関して質問がある時、僕が呼ばれて接客するようになり、自分の好きなことから始めた取り組みが、お客様にもお店にも喜ばれる結果となりました。

それをきっかけに、僕自身も料理や他のドリンク作りにさらに夢中になり、全力で仕事に取り組むことができました。

いわゆる「成功事例」がうまくはまった形です。

振り返ってみると、なぜあれほど夢中になれたのか。

それはやはり、「自分発信で動いたから」だと思います。

自分で時間を作り、たまたま手に取った1本の焼酎をきっかけに、自分から行動を起こすことで、楽しい仕事が生まれたのです。

きっかけなんて、実はなんでも良かったのかもしれません。

ただ、当時の僕は「仕事の中に夢中になれることさえ見つけられれば、毎日楽しく働ける」と無意識に理解していたのだと思います。

【本文のまとめ】

1:苦手意識の克服法
 指示された仕事が苦手と感じたからこそ、早めに終わらせて「自分発信の時間」を作る工夫をした。

2:好きなことを徹底的に深める姿勢
 焼酎に興味を持ち、B5ノートを使って自分の言葉で整理・表現する作業を楽しみながら続けた。その結果、周囲からも信頼される存在になった。

3:夢中になれる環境の大切さ
 夢中になれるきっかけを作ることが、日々の仕事を楽しく、充実感のあるものに変えた。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:困難に直面したときに。】

2025/01/25

僕は、自分がへこたれそうになる時、必ず自問することがあります。

「僕が理想とする偉人なら、この状況をどのように乗り越えるだろうか?」

その中でも、僕にとって特に理想とする偉人の一人が徳川家康です。彼が同じ状況に置かれたなら、どのように行動するのかを想像します。

そうすることで、自分の状況を俯瞰的に捉えられるようになり、冷静さを取り戻せるのです。

結果、臆することなく挑戦できる気がします。

最近では、この「徳川家康」という理想像を、最高潮の自分自身に置き換えて考えるようにもしています。

そして、その状況をただの困難ではなく、むしろ楽しむことを心がけています。

すると、不安や面倒に感じることも、乗り越えるべき「壁」として現実的に見えてきます。

そう捉えた瞬間、それは「乗り越えられる挑戦」へと変わり、挑む意欲が湧いてくるのです。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:公平ってなんだろう?】

2025/01/24

多くの人が「公平は大切だ」と言います。

でも、これまでの人生で「本当に公平だった」と感じたことがあっただろうかと考えることがあります。

確かに、僕にとって有利だったこともあれば、不利だったこともありました。

ただ、日本は民主主義で資本主義の国です。そこに競争があるのは必然ですし、それを否定することはできません。

公平がなければ、スタートラインが違うのも事実でしょう。

例えば、勉強しなくても僕より頭の良い人はいるし、筋トレをしなくても僕より体力がある人もいます。

さらには、圧倒的に「運」を持っている人もいて、彼らは常に物事がうまくいくように見えるかもしれません。

でも、それをただ羨んでいても、僕がそうなるわけではありません。

僕が彼らのように知力や体力、運を簡単に手に入れることはできない。

だって、僕は僕だからです。

だからこそ思うのです。

公平があるとすれば、それはただ一つ、「誰にとっても1日の時間は24時間である。」ということだけだと。

羨ましいと感じたり、「自分も欲しいな」と思うことに時間を費やすくらいなら、その1秒をどう使い、生産性を上げられるかに特化したい。

そして、自分の人生を思い切り楽しみたいのです。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

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【日報コメント:後回しにすると。】

2025/01/22

小さな穴からダムの決壊が始まるように、些細な問題がやがて大きなトラブルを引き起こします。

例えば、小さなルール違反、小さな忘れ物、小さな課題の放置が、後に重大な問題となることがあります。

優秀な人はその兆候をいち早く察知し、問題を未然に防ぎます。

それは、問題が発生した場合の厄介さや影響の大きさを、誰よりも理解しているからです。

彼らは、問題がまだ小さいうちに、問題として顕在化する前に対処するほうが良いと知っているのです。

時間がない、人手が足りない、コスト不足、解決が難しい理由はいくらでもあるでしょう。

しかし、時間が経てば経つほど問題は大きくなり、解決に必要な労力やコストも増えていくことを忘れてはなりません。

ここで鍵となるのが「仕組み作り」です。

時間や人手を効果的に活用し、その力を増幅させるアイデアと工夫を取り入れることで、効率的な運営が可能になります。

現場ごと、仕事内容ごとに状況は異なりますが、最終的にはシンプルで清潔なアプローチが、ミスやトラブルの少ない安全な運営に繋がると確信しています。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:人生で何を残すのか??】

2025/01/21

人生の終わりに、自分に問うべき問いは「何を残したのか」ということだと思います。

僕の場合、残したいものとして次のようなことが浮かびます。

* 共に戦い、敬い、泣き笑いながら連れ添った仲間や人々との絆
* 積み重ねることができた徳
* 自分が関わり、創り上げてきた店舗
* 生み出したお金や経済的価値
* 考え抜き、形にしてきたアイデア

これらの「残したもの」が、僕の人生のエンディングをどのように彩るのか、それを想像するのです。

一方で、人生には失ったものや悔いもあります。

* うまくいかなかった人間関係
* 失ってしまった徳
* 閉じることになった店舗
* 手放してしまったお金
* 実行に移せなかったアイデア

これら「失ったもの」もまた、人生の一部として評価されるのだと感じます。

だからこそ、僕がこの人生で唯一できることは、「日々を大切にし、1秒を2秒に増やす努力をする」ことだと思っています。

今という瞬間を積み重ねることで、人生をより豊かに、より意味あるものにしていきたいと感じています。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:明日やろうはバカ野郎。】

2025/01/20



昨日、ふと思いついた「明日の日報コメントにこれを書こう」というアイデア。

あの瞬間は「いいこと思いついた」と感じたのに、翌日にはすっかり忘れてしまっている自分がいます。

もし、あの時たった3秒でスマホにメモしておけば、今日こうして思い出そうと頭をひねる時間を節約できたはずです。

そんな小さな後悔や反省が、毎日のように頭をよぎります。

時間に対してとても「ケチ」な自分。無駄に使いたくないと強く思っているのに、結局その時間を無駄に使ってしまうことがあるのです。

そして、そのたびに「次こそは」と思うのに、まだどこかで懲り切れていないからか、また同じことを繰り返してしまう。

それがなんとも自分らしいなと思います。

若い頃は、こうした「思い出す時間」の長さを気にしたことがありませんでした。

忘れるということ自体が、ほとんどなかったのかもしれません。

しかし、年齢を重ねるにつれて、「思い出す」ことがひと苦労になってきました。

時には、そもそも思い出せないまま終わってしまうことも増えています。

若い頃は、これを「老い」と呼ぶのだろうと漠然と想像していましたが、今、その実感がじわじわと迫ってきています。

「明日やろうはバカ野郎。」誰もが一度は耳にしたことがあるこの言葉ですが、小さな工夫やちょっとしたきっかけが、日常を大きく改善する可能性を秘めているのだと改めて思います。

メモを取る、すぐ行動に移す、そんなシンプルな一歩で、無駄や反省のループから抜け出せるのかもしれません。

ただ、今の自分を想像すると、翌朝もきっと小さな反省をしている気がしてしまいます。

でも、その「反省」自体が、成長の一歩なのだと信じています。

大切なのは、それを繰り返しながら、少しずつでも前進していくこと。

そんな風に考えることで、少し肩の力を抜いて、自分らしく改善を続けていけるのかもしれませんね。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:存在が近ければ近いほど。】

2025/01/19



先日、とても興味深い話を伺いました。

ある方がおっしゃるには、

「仲が良ければ良いほど、自分のことは褒めてもらえない。だって照れくさいからね。」

この言葉に、とても納得しました。

確かに、私が本当に親しい人たちは、決して私のことをベタ褒めすることはありません。

考えてみれば、言う方も言われる方も恥ずかしいものですよね。

だからこそ、私たちはある程度の距離感のある人たちからしか褒められることがないのかもしれません。

最近の若者たちは自己肯定感が低く、他者からの承認を求める傾向があるといわれています。

これは、日本人のシャイな国民性が影響しているのかもしれません。

親しい人ほど褒めてくれないという現象が、自己肯定感の低さを助長している部分もあるのではないでしょうか。

その結果、若者たちがSNSやネットで承認欲求を満たそうとするのは、ある意味で自然な流れともいえます。

しかし、よく考えてみると、仲の良い人たちが「まーまー」といった軽い感想を言ってくれるだけでも、それは実はベタ褒めに近い価値があるのかもしれません。

そう捉えることで、自己肯定感も上がりやすくなり、幸せホルモンが分泌される気がします。

身近な人からのさりげない言葉や態度の中に、愛情や評価を見出すことができれば、それだけで心が満たされるのではないでしょうか。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:優先順位と見切り。】

2025/01/18

ふとした瞬間に、優先順位の付け方が下手だなと感じることがあります。

これは他人の行動だけでなく、自分自身の振る舞いも含めて感じることです。

物事に取り組む際、まず第一に手をつけるべきなのは、「圧倒的に機会数が多いこと」や「危険度が高いこと」だと考えています。

この原則は仕事だけでなく、日常生活や趣味の活動にも応用できるものです。

しかし、実際の行動となると、自分の感覚が状況を正しく捉えていないことに気付くことがあります。

特に、当事者意識が高い場面では、自信を持ちすぎて冷静な判断ができなくなりがちです。

だからこそ、当事者である自分こそが平常心を保ち、状況を冷静に把握する努力をすべきだと思います。

感情に流されず、事実に基づいて判断を下すこと。

それが理想の優先順位付けにつながるのではないでしょうか。

また、話は少し逸れるかもしれませんが、「見切り」の判断も同様に難しいと感じます。

自分たちが努力を重ねてきたプロジェクトやアイデアが結果を出せなかったとき、それを廃案にするのは大きな決断です。

これは心理学で「サンクコスト効果」と呼ばれているもので、過去の時間や労力が無駄になると思うと、なかなか踏ん切りがつかないものです。

しかし、未来の可能性を考えたときに、そのまま続けることが本当に有益かどうかを見極める必要があります。

「これまでの努力」という過去に縛られるのではなく、「未来にどれだけ貢献するか」を基準に判断するべきです。

冷静な視点を持つことで、新しい道を見つけることができるはずです。

【具体的なアプローチ】



《優先順位の付け方》

* 緊急性と重要性のマトリックスを活用
タスクを「緊急性」と「重要性」で分類し、最優先すべきものを明確にします。これにより、感覚ではなく事実に基づいた判断がしやすくなります。

* 集中力が高い時間帯に重要なタスクを処理
自分のピーク時間を見極め、その時間に最重要課題に取り組むことで、効率を最大化します。

* 第三者の視点を取り入れる
自分だけで判断が難しい場合、信頼できる人に意見を聞くことで客観性を確保できます。

《見切りをつける方法》

* 定期的な振り返りの時間を設ける
現在の行動やプロジェクトが目標にどれだけ貢献しているかを評価する時間を持ちましょう。

* データや結果に基づいて判断する
感覚だけでなく、具体的な成果や進捗状況をもとに廃案の判断をすることで、後悔を減らすことができます。

* 「未来志向」で考える
「これを続けた先にどんな未来が待っているか?」という視点で考えると、無駄なこだわりから解放されやすくなります。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:謝ることについて思うこと。】

2025/01/17

謝罪を難しく感じる人が多いようです。

僕自身は、羞恥心やプライドが低い方なので、自分が悪いと思えばすぐに謝るようにしています。

これが僕にとっての「自分らしさ」の一つです。

立場や役職に関係なく、誰にでも間違いを犯す可能性がある以上、謝ることは自然な行為だと思っています。

しかし、世の中には謝るのが苦手な人もいます。

例えば、すぐに言い訳をする人、自分の過ちを認められない人、他人のせいにしてしまう人――こういった人たちを見ると、「時間がもったいないから、さっと謝ればいいのに」と思ってしまいます。

もう一つ気になるのは、謝罪している人に対してしつこく責め続ける人の存在です。

僕は、誰しもが謝る立場になる可能性があると思っています。

そのため、たまたま自分が悪くない立場にいる時に、謝罪している人をしつこく責めるのは適切ではないと感じます。

大切なのは、謝った後に反省し、同じ過ちを繰り返さないよう努力し、やり直せる環境を作ることではないでしょうか。

謝罪とは、ただ責任を追及するためのものではなく、関係を修復し、未来に向けて進むための第一歩であるべきです。


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【日報コメント:全ては今この瞬間に存在している。】

2025/01/15

世の中には、「チャンスを待っている」「自分を探している」という人がいますよね。

でも、僕はチャンスなんてそこらじゅうに転がっているものだと思うし、どんな自分も結局は“自分”そのものだと思っています。

チャンスは特別な出来事やタイミングを待つものではありません。

実は、普段から私たちの周りに存在している、一見普通で平凡なものが、気づけば大きなチャンスになることが多いのです。

そして、「探すべき自分」という概念も、実は今の自分の中に既に存在しているのではないでしょうか。

だからこそ、特別な何かを求めて待つのではなく、日々の「普通」に目を向けることが大切だと思います。

何気ない日常の中に、無限の可能性が潜んでいるからです。

今この瞬間を大切にし、その価値に気づいて行動することが、最終的に自分の道を切り開き、新しい可能性をつかむことにつながるのだと思います。

チャンスも自分も、目の前にある「今」に宿っている。

このことを心に留めておけば、何気ない毎日が特別な日へと変わる、そう信じています。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:考えてばかりで何も始められない人へ。】

2025/01/14

考えて、考えて、考え続けるばかりで、結局何も始められない人がいます。

特に日本人には、そういう傾向が多いように感じます。

せっかく考えたのなら、行動したほうがいいのではないでしょうか?

面白いのは、考えすぎた結果、「考えてしまうこと自体が悩み」になってしまうケースです。

そうなると本末転倒です。

なぜ考えるに至ったのか、その原点を思い出してみてほしいと思います。

僕自身は、行動のほとんどが思いつきです。

ファーストインプレッションをとても大切にしています。

もし長く考えることで最適解が必ず見つかるなら、きっとみんなそうしているはずですよね。

それに、自分以外の人の気持ちなんて本当には分かるわけがないのですから、シンプルに考えるべきだと思っています。

ただし、人生はすべて自己責任だということは忘れてはいけません。

自分が後悔しないよう、一生懸命悩むことはとても大切です。

そして、他人に迷惑をかけないこと。

この二つさえ守れれば、何を始めても大丈夫だと僕は思っています。

行動に迷う人たちには、もう一度自分が考え始めた理由を振り返り、少しずつでも動き出してほしいと願っています。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

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【日報コメント:心を鍛えるのはとても難しいことだと感じています。】

2025/01/13

身体は努力を重ねれば、その成果が目に見える形で現れます。

しかし、心は目に見えない存在であり、思い通りに鍛えるのは簡単ではありません。

そのため、心を鍛えるには体系的なアプローチが必要であり、ある種の「プログラム」を作ることが重要だと気づきました。

そこで、心を強くしなやかにするための要点を以下にまとめました。

1. 自己認識を高める
心を鍛える第一歩は、自分自身をよく知ることです。
* 日記を書くことで、自分の感情や考えを言語化し、内面を見つめる習慣を持つ。
* 瞑想やマインドフルネスの実践を通じて、現在の自分の状態を客観的に捉える力を養う。
これにより、心の声に耳を傾け、自分の課題や強みを認識することができます。

2. チャレンジに挑む
新しいことに挑戦することで、未知の世界に足を踏み入れる勇気が育まれます。
* 小さな目標を設定して達成する成功体験を積み重ねる。
* 趣味やスキルの習得など、新たな挑戦に取り組むことで自信を養う。
失敗を恐れずに挑戦することで、困難への耐性が高まります。

3. 感情のコントロールを学ぶ
感情を上手にコントロールできるようになると、心はより強く安定します。
* 深呼吸やリラクゼーション法を活用し、ストレスを軽減する方法を身につける。
* 感情を整理し、ネガティブな気持ちをポジティブに捉え直すリフレーミングを練習する。
感情を受け入れつつ、自分を律する力を磨きます。

4. 人間関係を大切にする
心は他者とのつながりの中で鍛えられます。
* 信頼できる人と話し、悩みを共有することで孤独感を和らげる。
* 他者を助けたり感謝を示すことで、自己肯定感や充足感を高める。
人とのつながりを大切にすることで、支え合う力を得られます。

5. 身体を鍛える
身体の健康は心の健康に直結します。
* 定期的な運動を習慣化し、心身のバランスを保つ。
* 質の良い睡眠や栄養バランスの取れた食事で、心を支える基盤を整える。
健康的な身体は、強い心を支える土台となります。

6. 失敗や困難を受け入れる
失敗や困難は、心を鍛える貴重な機会です。
* 失敗を成長の糧として捉え、前向きな学びの姿勢を持つ。
* 自分を責めすぎず、必要以上にネガティブに捉えないようにする。
失敗を恐れず、それを乗り越える力が心を強くします。

7. ポジティブな習慣を作る
日々の習慣が心の強さを形作ります。
* 感謝の気持ちを意識し、日々の中で感謝できることを見つける。
* 自分に対するポジティブな言葉を使い、建設的な自己対話を行う。
小さなポジティブな習慣が積み重なることで、大きな変化をもたらします。

8. 専門家の助けを求める
時には、専門家のサポートが必要です。
* カウンセリングやコーチングを通じて、専門家の知識や経験を活用する。
* 自己改善の道のりで迷った時には、助けを求める勇気を持つ。
適切なサポートを得ることで、より効果的に心を鍛えられます。

これらの方法を継続して実践することが、心を強くする鍵となります。

一念発起してこのプログラムに取り組むことで、心がしなやかで力強いものへと成長していくはずです。

僕はまずは小さな一歩から始めてみます、いつか勝者のメンタリティーが腹落ちできるように。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

(本文は弊社スタッフ従業員ラインの送信をその旨としています。諸先輩方に送るのは大変烏滸がましくありますがご容赦くださいませ。)




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【日報コメント:良いお店の条件。】

2025/01/12

ちょっとした縁で、地域ナンバー1と評されるお店を訪れることになりました。

店主は僕と同世代。

どんな背景を持ってこのお店を作り上げたのだろうと、興味が湧きました。

お店に足を踏み入れた瞬間、「ああ、このお店は良いお店だ」と直感しました。

その雰囲気は言葉にするのが難しいけれど、誰にでも伝わる何かが漂っているのです。

僕は、良いお店には共通して「良いお店だ」と感じさせる雰囲気があると信じています。

それは、目に見える名札や看板ではありません。

むしろ、無形の「良いお店の看板」が空間に漂っているような感覚です。

その雰囲気は、お店全体の調和や、店主の心意気、そしてそこに集まる人々との相乗効果によって生まれているのではないでしょうか。

良いお店に通う人々は、その独特な雰囲気を敏感に察知する力を持っています。

それは、経験や直感、さらにはその人自身の価値観が関係しているのかもしれません。

良いお店は、そんな人たちを惹きつけ、さらにその価値を高めていきます。

良いお店を作り上げる店主は、誰よりも「良いお店とは何か」を深く理解していると感じます。

その理解は、日々の経験や試行錯誤、そしてお客様との対話を通じて培われたものでしょう。

「良いお店」を形作るには、明確な理論や知識だけではなく、店主自身の人間力や覚悟が重要なのだと思います。

もし自分が良いお店を作りたいと思うのなら、まず良いお店に通い、その良さを肌で感じることが最善の方法だと思います。

実際に訪れ、その空気感や人々の動きを観察することで、「良いお店」の秘訣が見えてくるはずです。

言葉や理論だけでは得られない学びこそが、未来の良いお店を作る糧になるのではないでしょうか。

良いお店は、人を引き寄せ、心を豊かにします。

そして、そこには必ず、店主やお客様の思いが交差する「何か」があります。

良いお店を目指すためには、まず「良いお店に学ぶ」こと。

それが、僕の中では揺るぎない必勝法だと感じています。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

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【日報コメント:学習的無力感を克服するために。】

2025/01/11

努力しても結果が出ないと、「何をしても無駄だ」と思い込んでしまう人がいます。

心理学ではこれを**「学習的無力感」**と呼びます。この状態に陥ると、努力や行動を諦めてしまう傾向があります。

《学習的無力感の特徴》

1. やる気を失う
行動しても結果が変わらないと思い込む。

2. 挑戦しない
新しいことに挑戦する意欲がなくなる。

3. 感情の影響
ストレスや不安、落ち込みにつながる。

しかし、このような感情は決して特別なものではありません。

多くの人が陥りやすい一般的な状況です。

《経験から学んだこと》

僕自身も、独立前の修行時代に同じような悩みを感じていました。

そんな時、先輩からこう諭されたことがあります。

「大ちゃん、自分を特別だと思わない方が良いよ。君がいま感じている不安や悩みは、みんな経験していることなんだよ。」

この言葉で、自分が抱える悩みが特別ではないと気づき、少し肩の力が抜けました。

「学習的無力感」も同じように、誰しもが一度は経験する可能性がある悩みです。

《克服の鍵:自己効力感》

この状態から抜け出すには、自己効力感(Self-efficacy)、つまり「自分は目標を達成できる」という信念を育てることが必要です。

自己効力感を高めることで、学習的無力感を克服する道が開けます。

《自己効力感を高める方法》

1. 小さな成功を積み重ねる
簡単に達成できる目標を設定し、成功体験を積む。

2. モデリング(成功している人を参考にする)
自分と似た境遇で成功した人の行動を観察する。

3. 努力を認識する
結果だけでなく、努力した過程を評価する。

4. 他者からの励ましを受ける
周囲のサポートや肯定的なフィードバックを受け入れる。

5. 成功のイメージトレーニング
自分が成功している姿を想像し、行動をシミュレーションする。

6. 自分を大切にする
心身の健康を維持し、失敗を恐れすぎない。

《最後に》

日々の積み重ねと周囲の支援で、「自分にはできる!」という感覚を育むことが大切です。

この「学習的無力感」は誰もが一度は経験しますが、自分を信じる気持ちと、それを支える努力を重ねることで必ず乗り越えられるはずです。

兎にも角にも、自分を自分で信じられるように。

信じられるほどの努力を積み重ねていきたい。

そう、僕は思います。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

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【日報コメント:もし過去の自分に手紙を出せるとしたら。】

2025/01/10

昨日、自宅で使用しているPCが突然飛んでしまい、新しいPCへの入れ替え作業を行いました。

普段ほぼ仕事で使っているPCなので、データ容量は1TBちょっと。それなりに大きなサイズ感です。

それでも、驚くほどスムーズに作業を完了することができました。その要因はやはりクラウドストレージの存在。

今のPCはほとんどのデータがクラウドストレージとリンクしているため、データ移行が非常に楽になりました。

自前でサーバーを構築していた時代と比べると、その作業スピードはまさに別次元。便利な時代になったなと、心から実感しました。

振り返ってみると、クラウドストレージだけでなく、過去に身につけておいて良かったと思うスキルやツールがたくさんあります。

例えば…

* キーボードのタッチタイピングとショートカットキーの習得
* スマホのフリック入力
* Google検索の効率的な方法
* スケジュール管理アプリの導入
* 動画視聴のスピード活用
* エクセルのテクニックやデータベース構築
* Adobe、Canva、CapCutなどのデザイン系ツールの活用
* HTML制作
* IoT(モノのインターネット)の導入
* 生成AIの本格導入

これらのおかげで、仕事でも生活でも趣味においても、生産性を大幅に向上させ、貴重な時間を確保できるようになりました。

一方で、過去にやっておけばよかったと後悔しているのが、英語の習得です。

だって、ちょっと突っ込んで作業しようとすると、英語のプロンプトじゃないとほぼ通用しませんからね。

今まさに習得に大苦戦中ですが、過去の自分に手紙を出せるなら、こう伝えたいですね。

「おい、大輔、英語をちゃちゃっと学習しておけ。後になって、めちゃくちゃ使うようになるぞ!」

そんな心境です。

過去の自分へのアドバイスが届いていたら、今の状況はもっと違ったのかもしれませんね。

まあ、英語習得は必要ですし、どのみちやり切るしかないので、これも新しい挑戦だと思って楽しんでいこうと思います。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:それは本当に弱点と言えるのでしょうか?】

2025/01/09

私は、自分が極度の心配性であることを自覚しています。

日常の中で、心配事は次々と湧き上がり、気を抜ける瞬間がほとんどないように感じます。

気になることが多すぎて、一日中何かに注意を払っているのは、正直に言ってとても疲れることもあります。

しかし、そんな毎日だからこそ、自分の役割や今の状況に感謝し、一歩ずつ前に進む努力を続けています。

心配性という特性は、平均的な人々よりも私が繊細であることの表れかもしれません。

感受性が強く、想像力が豊かだからこそ、ささいなことにも深く反応してしまうのだと感じます。

この特性は、ときに負担に感じることもありますが、良い面も少なからずあります。

心配性のポジティブな側面の一つは、「徹底的にやり切る」という行動力につながることです。

気になることは必ず最後までやり遂げないと気が済まない性格で、それが結果として大きな成果をもたらしてくれるのです。

もっと正確に言えば、やり切ることで「安心感」を得たいという強い願望が、この特性を支えているのかもしれません。

特に、大量の仕事を無事に完遂したときの感動や達成感は、他のどんな喜びとも比較できない特別なものです。

その瞬間に味わう充実感や満足感は、日々の心配や不安を超えて、大きなエネルギーを与えてくれます。

この心配性とともに生きることは簡単ではありませんが、それでも私は、この特性を武器として使いながら、未来へと進み続けたいと思っています。

どんなに小さな一歩でも、それを積み重ねることで大きな成果につながると信じているのです。

これを読んでくださっている皆さんの中にも、自分のネガティブな部分を自覚している方がいらっしゃるかもしれません。

しかし、視点を変えてみると、それは本当に弱点と言えるのでしょうか?

もしかすると、それは個性や特徴であり、見方によっては大きな強みになることもあるのではないでしょうか。


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【日報コメント:数少ない必勝法かもしれません。】

2025/01/08

何度も同じ作業を繰り返していることってありませんか?

本当は、先に仕組みを作っておけば楽になるのに、それを後回しにしてしまう。

そんなパターン、よくある話ですよね。

でも、それって時間の無駄だし、生産性も悪い。

わかっているのに、仕組みを作る手間を惜しんでしまうのは、もったいないことです。

ただ、それを解決するには、心と体、そして時間に余裕がないと難しい。

だからこそ、僕は忙しい時ほど意識的に余裕を持って仕事や活動に挑むようにしています。

結局、最初に仕組みを作っておけば、後々余裕が生まれる。

その余裕さえ作れれば、物事は楽に進むわけです。

とはいえ、これが簡単にできるなら、世界中の生産性が一気に向上しているはずですよね。

だから、「余裕のための仕組み」を作るための「余裕」を生み出す仕組みを考える必要がある。

少しややこしいですが、そういうことです。

言っていることはちょっと破天荒かもしれませんが、僕にとっては「なるほど」と腑に落ちる必勝法だと思っています。


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【日報コメント:極度の高所恐怖症である僕の悪夢。】

2025/01/07

最近、毎晩悪夢に襲われています。

そのシーンはいつも同じで、ものすごく高い場所に一人で立たされている状況です。

極度の高所恐怖症である僕は、足が震え、全身から力が抜け、ただ恐怖に慄くばかり。

この夢が何を意味するのか気になって調べてみたところ、心理学的には「不安」と「挑戦」を象徴しているのだとか。

「ふーん、面白い。」

実際、自分が何か新しい挑戦をしていることは自覚していましたが、不安を感じているとは意外でした。

半世紀以上生きてきた僕ですが、自分について新たな発見をすることがまだあるのだと驚きます。

僕は感受性が高いほうですし、プライドがほとんどない。また、どちらかというと素直な性格なので、新しい自分の一面に気づくことにワクワクしてしまうんです。

「自分のことを知っているつもりで、実は知らない。」

この現状を、僕はむしろポジティブに受け入れています。

ただ、周りの人を見るとそうではない人も多いように感じます。

まだ若く、経験も少ない段階で、

「自分はこういう人間だ。」

と決めつけてしまっている人が少なくないように思うのです。

僕とその人たちを比べて、どちらが利口で、どちらがお得なのかはわかりません。

ただ、少なくとも僕は、自分を常にバージョンアップ(時にはダウングレードも含めて)していく方が、ワクワクとドキドキを感じられる生き方だと思っています。


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【日報コメント:言葉。】

2025/01/06

こ先日訪れた中華料理店のパフォーマンスが非常に素晴らしかったので、帰り際にこう伝えました。

「我多次来过中华街,但这里的味道是我认为最好的。」

これは、「中華街には何度も足を運びましたが、ここが一番美味しいと思いました」という意味です。

その言葉を聞いたキッチンのスタッフたちは、とても嬉しそうに「ありがとう」と感謝を伝えてくれました。

この出来事を通じて改めて感じたのは、人の言葉には大きな力があるということです。

そして、言葉には強い可能性が秘められているとも思います。

現代社会では、心理的安定性やハラスメント、人間関係といったさまざまな問題が取り沙汰されています。

しかし、僕はそのすべてが、人の言葉によって攻略できるのではないかと考えています。


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【日報コメント:「わからないです。」はチャンスです。】

2025/01/05

「わからないです。」

この言葉には不思議な力があると思います。時に怖くも感じます。

もちろん、僕自身も「わからない」ことはたくさんあります。

でも、「わからない」と気づいたその瞬間が、分かり始めるスタートだと思っています。

しかし、世の中には「わからないです。」と言って、それで終わりにしてしまう人たちが一定数いるように感じます。

そのまま変わらず、わからないままで過ごしてしまう。

これが、僕が「怖い」と思う部分です。

せっかく「わからない」と気づいたのに、どうして次からは自分でできるようになりたいと思わないのでしょうか。

おそらく、その理由は「今後使わないだろう」とか「興味がない」とか、「お金にならない」といったことなのでしょう。

でも、そんな理由って、未来のことは誰にもわからないのだから、あまり意味がないと思いませんか?

状況や環境が変われば、興味を持ったり、必要に迫られたりすることだってあります。

そのときになって、「あのとき、ちゃんと教わっておけばよかった」と後悔することもあるでしょう。

僕は、そんな後悔だけは絶対にしたくありません。

限りある人生の時間を最大限に使うために、せっかくのチャンスを無駄にするのは本当にもったいないことだと思います。

だから、僕は「わからない」と出会うと、少しワクワクします。

面白く感じた「わからない」を徹底的に調べ、それを自分の糧として楽しんで生きたい。

僕にとって、「わからない」はただの壁ではなく、楽しい冒険の入り口なのです。

「わからないです。」はとても楽しいこと。それが、僕の「わからない」の定義です。


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【日報コメント:客観的評価が、次の挑戦の糧となる。】

2025/01/04

《強敵に挑む日々。》

日々の同じルーティンワークや筋トレ、これらのルーティンワークを行っていると、必ずと言っていいほど現れる強敵がいる。

そう、それは "飽き" だ。

この「飽き」という存在は非常に手ごわい。

突如として現れ、僕たちのやる気をじわじわと奪おうとしてくる。

最初は小さな囁きのように、次第に心を覆う霧のようになり、気づけばモチベーションはゼロに近づいている。

しかし、強敵であるということは、これに打ち勝つことで何かを得られる可能性があるということだ。


《飽きとの勝負に勝つ意味。》

飽きに打ち勝つことは、単に「続ける」以上の意味を持つ。

勝負に勝つということは、次の勝負場、次のステージへ進む鍵を得ることだ。

新たな挑戦が目の前に現れ、自己成長のチャンスが広がる。

それは単に成果を出すだけではなく、自分自身の可能性を信じる力を養う過程でもある。


《飽きは最大の敵?》

僕たち人間にとって、最大の敵は他者や外的な環境ではなく、内なる「飽き」ではないだろうか。

飽きは油断した瞬間に心の隙間に入り込み、努力を無意味に思わせる魔力を持つ。

この敵にどう立ち向かうかが、成功や成長の鍵になるのだと最近考えるようになった。


《やり続けることの価値。》

僕は、この「飽き」という敵が来ようが来まいが、常に同じテンションで立ち向かうように心がけている。

時には自分を奮い立たせる必要もあるし、工夫を凝らして新鮮さを取り戻すこともある。

しかし、最も重要なのは、自分の中で「やり続けることの価値」を疑わないことだ。

飽きは強敵だが、倒せない敵ではない。

毎日のルーティンが単なる作業ではなく、未来の自分を形作る大切な戦いだと信じ、今日もまたこの強敵に挑んでる。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

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【日報コメント:客観的評価が、次の挑戦の糧となる。】

2025/01/01

《昨年を振り返る》

去年の自分を振り返ると、「どれだけ頑張ったのか」と問われれば、点数にすると75点くらいかなと思う。

特別に頑張り抜いたわけでもなければ、大きくサボったわけでもない。

しかし、記録好きな自分らしく、データを正確に記録できたことは、大きな成果だったと感じる。

たとえば、2024年の個人的な記録として、徒歩移動距離は3,618.20kmという結果だった。

1日10kmという目標には僅かに届かなかったが、それでも十分に誇れる数字だと思う。

また、身体データにも次のような改善が見られた。

* 体重:-8.3kg
* BMI:-8.0
* 基礎体温:+0.49℃
* 体脂肪率:-2.9%
* 骨格筋量:+1.3%
* 血圧、心電図、ヘモグロビンA1c:いずれも良好な数値に改善。

これらの記録を振り返ると、日々の小さな積み重ねが確実に形となり、成果として表れていることが分かる。

その実感は、過去の努力が無駄ではなかったことを示してくれている。


《データが示す努力》

僕にとって、「頑張った」や「やりきった」という感覚的な評価に頼ることは少ない。

それは、こうした感覚が人それぞれの目標や価値観に大きく左右されるものだからだ。

自分では「やりきった」と思っていても、実際にどれほどの成果が得られたのかは曖昧で、時には過大評価や過小評価をしてしまうこともある。

一方、データは違う。

記録された数値は普遍的であり、誰に対しても等しく、客観的な価値を持つ。

僕自身の性格や背景を知らない人であっても、そのデータを見るだけで、努力や成果を正確に伝えることができる。

それこそが、データが持つ最大の強みだと感じている。

だからこそ、僕は自分の感覚ではなく、データに重きを置く。

感想や印象は主観的で流動的だが、データは不変であり、客観的に自分を評価するための指標となる。

そして、データに基づいた評価があれば、次の目標を具体的に設定し、より効率的に努力を積み重ねることができる。

仕事においても、趣味においても、僕にとって重要なのは結果だ。

その結果をしっかりと形に残し、それを次の挑戦への糧とする。

データはその過程を支え、僕の努力を裏付けるものとなる。


《今年の目標》

昨年の振り返りを経て、今年はさらに「思いを形にすること」を重視していきたい。

思いや感想を言葉にするだけでなく、それを具体的な行動や結果として示し、それに責任を持てる自分でありたいと思う。

具体的には、1日10kmの目標を達成すること、さらなる身体データの向上を目指すこと、そしてデータをただ記録するだけでなく、それを基に次の目標を設定し、実行計画を立てていくことだ。

また、データの記録を通じて、自分自身の成長を正確に把握し、その成果を誰にでも分かりやすく示せる形にする。

そうすることで、より多くの人から信頼を得られるだけでなく、自分自身にも確かな自信が生まれるはずだ。

2025年は、データに基づく成果を武器にしながら、自分をさらに高める一年にしたい。

日々の小さな努力を積み重ね、それを確実に形にする――その繰り返しが、自分の未来を創り上げると信じている。

今年も、自分の道をまっすぐに歩んでいこうと思う。

今日は身体的な話を例題にしたが、趣味や仕事においても明確な目標を設定し、それに向かって努力を積み重ねていきたい。

来年の今頃、「100点満点だ」と胸を張れる自分に出会えることを楽しみにしている。


はい、今日も正しい努力を積み重ね、「面倒くさい」をしっかり辞めて、、ヒト、モノ、カネ、ジカン、オモイを大切にし、チャレンジを続けていきたいと思います。

皆様、本日もどうぞよろしくお願いします。

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