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KING DEE 学習計画

〜ベンチャー経営研究 Venture Business Studies〜

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【できたいないことができるようになることが成長。】

2025/08/04

【ベンチャー経営研究:Topic17】
(Q:講義を終えた感想を述べなさい。)




できていないことが

できるようになること

それは、成長。



できるようになるまでの

もがきも、不安も、

全部が学び。



うまくいかなくて

嘆いた夜もあったけど、

だからこそ、できたときの

喜びは大きい。



できていないことが

できるようになることが

楽しみになると、

人生はもっとおもしろくなる。



ほんの一歩でも、

昨日の自分を越えたなら、

それは立派な挑戦の証。



できていないことが

できるようになることが、

未来を変える。



そして、

また「できないこと」に出会えることが、

ちょっと嬉しい。



そんな学びがありました、ありがとうございます。









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【困ったときに、顔が浮かぶ人がいるということ。】

2025/08/04

【ベンチャー経営研究:Topic16】
(Q:株式会社OUI 代表取締役 明田直彦さん/取締役 清水映輔さん/取締役 矢津啓之さんの講義を受けた感想を述べなさい。)




何かに行き詰まったとき、自然と顔が思い浮かぶ先輩たちがいます。

その存在が、僕にとってどれほどの財産か、あらためて噛みしめています。

普段はつい当たり前のように頼ってしまって、感謝の言葉を伝える機会は少ないかもしれません。

けれど、IT系のトラブルにぶつかったときにはこの人。

人事の相談ならあの人。

法律が絡む話ならこの方に。

そんなふうに、それぞれの分野で頼れるプロフェッショナルが僕のまわりにはいてくれて、惜しみなく知識と経験を分けてくれる。

もちろん、世の中にはお金を払えば何でも教えてくれる専門家がたくさんいます。

でも、無償で、仲間として、親身になって相談に乗ってくれる人の存在は、何にも代えがたい宝物です。

振り返れば、僕自身もたくさんの人に助けてもらって、ここまで来ることができました。

だから今度は、僕が後輩たちの“頼れる先輩”になれるように。

少しずつでも、その恩を返していきたいと思っています。

そのためには、まだまだ足りない。

もっと経験を積んで、実績を重ねて、覚悟を持って、新しい挑戦に臨まなければならない。

今、僕の中には、はっきりとした目標があります。

新事業の立ち上げに向けて、全力で突き進む。

持ち前の「多動力」を最大限に活かして、ブレずに、ひるまずに、シャカリキに進んでいきたい。

「自分がしてもらったことを、次の誰かへ。」

それも、僕の次のステージへの原動力です。









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【技術が拓く無限ループ。】

2025/07/30

【ベンチャー経営研究:Topic15】
(Q:AWL株式会社 代表取締役 兼 CEO 北出宗治さんの講義を受けた感想を述べなさい。)




講義で代表が語った「技術には絶対の自信がある」という言葉には、大きな衝撃を受けました。

技術力こそが企業の背骨であり、確固たる信念をもって顧客の課題解決に臨む姿勢が、会社全体に圧倒的な強さを与えている。

そう直感したからです。

技術を持つ企業は、顧客の「困った」を具体的なアイデアへと翻訳し、目に見える形にして提供できます。

この循環が続く限り、新たな課題が持ち込まれるたびに「ありがとう」が生まれ、終わりのない価値創造のループが回り続ける。

そんな未来図が思い浮かびました。

この気づきを自社に重ね合わせて考えてみると、当社の最も大きな資産はやはり「人」です。

真剣にビジネスに取り組む仲間が揃い、情熱と誠実さでお客様に向き合っています。

しかし、その魅力を外に伝える術が十分に洗練されていない。

それが最近痛感している課題です。

技術の代わりに「人」に絶対の自信を持つのであれば、まずはその強みを可視化し、具体的な提供価値として言語化する作業が欠かせません。

今回の講義は、その課題を明瞭に意識させる大きなきっかけとなりました。

自社の「人財」をどのように表現し、顧客の課題と結びつけていくか。

今後はこのテーマを徹底的に掘り下げ、理想的なループを描ける組織へと進化させたいと考えています。









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【夢中こそ最強のエネルギー源。】

2025/07/30

【ベンチャー経営研究:Topic14】
(Q:箕輪厚介さんの講義を受けた感想を述べなさい。)




夢中になることほど、持続可能なエネルギーはないと思います。

夢中にさえなってしまえば、疲れも、不幸感も、ストレスも、ほとんど感じなくなります。

箕輪厚介さんは「飽きることは大事。

飽きたら次のステージに行けばいい」とおっしゃっていました。

確かにそれは、非常にしなやかで理にかなった考え方だと感じます。

ただ、いざ起業して自分が事業の責任を負う立場になると、簡単に「飽きたからやめよう」とはいかないのも現実です。

だからこそ、僕はこう考えています。

「だったら自分の脳をハックして、ずっと夢中でいられるように仕組みをつくればいい」と。

もちろん、新しい挑戦もしていきますし、新規事業にも果敢に取り組みます。

新しい趣味活動もするでしょう。

でもそのうえで、軸となる本業や生業においては、ずっと飽きずに、ずっと夢中でいたい。

心から面白いと思えるフィールドで、情熱を絶やさず、事業を大きく育てていきたい。

夢中を持続させることこそが、結果的にチームを支え、顧客に信頼され、社会に価値を還元できる最大のドライバーになると、僕は信じています。

追伸、しょーもないゴシップに負けずにこの動画を受講させてくれたBBT大学が僕は大好きです。









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【自由と責任のあいだで。】

2025/07/23

【ベンチャー経営研究:Topic13】
(Q:株式会社面白法人カヤック 執行役員 人事部長 柴田史郎さん/社外人事部 神谷俊さんの講義を受けた感想を述べなさい。)




講義の前半を聞いていたとき、私は「なんて楽しそうな会社なんだろう」と、ただただ羨望の眼差しで眺めていました。

「こんな自由で面白そうな組織が、いったいどのように運営されているのだろう?」と、ふわっとした興味を抱いていたのです。

しかし、講義が中盤に差しかかるにつれて、そんな「面白法人カヤック」の内側にある“厳しさ”が少しずつ見えはじめました。

その瞬間、私ははっとさせられました。

「ああ、やっぱり楽しそうに見える裏には、しっかりとした骨格、つまり厳しさが存在しているんだ」と。

けれどもその“厳しさ”の見せ方が本当に巧妙で、あくまで「楽しく」「面白く」映るようにデザインされている。

これは一つの表現の力であり、外部に対するブランディングとしても非常に洗練されていると感じました。

厳しさを“楽しさ”として昇華させる、このアプローチには大きな学びとヒントが詰まっていたように思います。

また、特に印象的だったのは「責任を個人に集約しない」という姿勢でした。

私はこれまで「責任は最終的にリーダーが取るものだ」という考え方を強く持ってきました。

プロジェクトであればプロジェクトマネージャーが、店舗であれば店長が、そして最終的には経営者である自分がすべての責任を背負うべきだと。

それがリーダーシップであり、人を育てる上で不可欠な“張り”であるとも信じていました。

けれどもカヤックのように、責任を特定の個人に集中させず、むしろ全員が「連帯責任者」として自律的に関わっていく姿は、とても新鮮で魅力的に映りました。

誰か一人がプレッシャーに押し潰されるのではなく、全員が自由でありながら責任感を持って行動する。

そうした組織の方が、むしろ生産性が高く、創造的な力が発揮されるのではないか。

そんなふうに自分の固定観念が揺さぶられるような気づきを得ました。

そしてもう一つ、自分の世代の価値観についても見つめ直す機会となりました。

私は「就職氷河期世代」として、どうしても今の若者の働き方や価値観に対して違和感や不満を感じることがありました。

しかし、それは時代の変化であり、もはや“僕ら世代”だけのルールでは通用しない。

むしろ、こちらが時代に合わせていく姿勢が求められているのだと、今回の講義で強く感じました。

政治の世界では、国民の意思がはっきり示された選挙の結果でさえ、誰も責任を取らないような場面もあります。

そんな社会のあり方を見ていると、他人に責任を押しつけるのではなく、「自分らしく」素直に決断を重ねていくことこそが、今の時代における本当の責任ある行動ではないかと感じました。

講義を通じて、「楽しさ」の裏側にある哲学と構造、そして新しい働き方のヒントをたくさん受け取りました。

これからの自分の経営や人との関わり方に、確かな視座をもたらしてくれる貴重な時間でした。

そう実感する機会となりました。









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【再挑戦。】

2025/07/23

【ベンチャー経営研究:Topic12】
(Q:株式会社リクルート 次世代事業開発室 岩田圭市さんの講義を受けた感想を述べなさい。)




《復職支援の現場から見えた課題と希望》

つい先日、弊社に復帰されたスタッフは、心の病を患い、約1年間にわたって自宅で静養を続けていました。

その期間中、本人は厚生年金保険から傷病手当金として約7割の給与相当額を受給していたものの、そこからなお保険料を支払う必要がありました。

そしてもちろん、企業側も同額を負担する義務があります。

大企業であれば、こうした人員の一時的な欠員やコスト増加も体制の中で吸収できるかもしれません。

しかし、私たちのような零細企業にとっては、その負担は決して小さくありません。

人的リソースも限られ、復職のプロセスひとつ取っても慎重さが求められます。

この一件を通じて私が強く感じたのは、「もう少し復職へのハードルが低くなる社会になればいい」という思いでした。

誰かが再び働き始めようとするその一歩が、もっと自然で、もっと支えられるものであってほしいと願います。

《教育にも「再現性」と「蓄積知」の活用を》

昨今、学校教育において「優秀な人材によるリモート講義を積極的に導入すべきではないか」という声を耳にする機会が増えています。

今回の講義を拝聴し、その意見に一層共感を深めました。

たとえば、今回紹介された事例のように、豊富なデータサンプルが蓄積され、それを分析・集約しながら最適解に近づいていく仕組みがあれば、生産性の向上が期待できます。

そして生産性が上がるということは、学んだ人々の選択肢が広がり、結果として「幸せになれる確率」が高まるということでもあります。

もちろん、そこにはフィードバックを担う人や、学びを支えるサポートメンバーの存在が必要不可欠です。

ただ、それでもなお、属人的な“思いつき”による指導や一貫性のない助言を受けるよりは、はるかに有効であると私は考えます。

《BBT大学の講義がもたらす「公平なきっかけ」》

私自身、現在受講しているBBT大学の講義に対して、非常に強い信頼と満足感を抱いています。

その理由の一つが、同じ講義が複数年にわたり繰り返し使われている点です。

これによって、今年学んでいる私と、昨年や一昨年に受講した方との間に大きな内容のズレがなく、知識の“公平性”が担保されています。

与えられるきっかけは平等であり、そのきっかけをどう活かすかは、あくまで自分次第。

この構造こそが、現代の教育においてとても理想的な形ではないかと思います。

一人ひとりの「自分らしさ」を支えながら、再挑戦や学び直しを可能にする社会。

復職支援も教育も、その根底にあるのは「人が前を向いて進むための環境づくり」に他なりません。

そう実感する機会となりました。









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【計画的偶発性に学ぶ、自分自身への挑戦。】

2025/07/23

【ベンチャー経営研究:Topic11】
(Q:タクセル株式会社 代表取締役 田中亮大さんの講義を受けた感想を述べなさい。)




田中さんの行動力には、ただただ脱帽です。

危機的状況でも冷静に立ち向かい、それをチャンスへと転換していく姿勢には、心から敬意を抱きました。

ピンチを前に、ただ状況が好転するのをじっと待つのではなく、自らの足で動き、流れを変えていく、まさに“行動の人”の実践でした。

特に印象的だったのは、「計画的偶発性」の考え方を戦略的に活かしていた点です。

普通なら動けなくなるような逆風の中でも、彼は自分のキャリアや感情と真摯に向き合いながら、柔軟性と好奇心を武器にチャンスを引き寄せていた。

そして、そこで得た“偶然”を、“必然”に変える胆力があった、それがすごい。

改めてこの考え方を見つめ直すと、僕には「楽観性」と「冒険心」が特に欠けていると実感します。

僕の経営スタイルは、徹底したリスクマネジメントに偏っていて、事前のシミュレーションを何重にも行い、

なるべく“お金で眠れない夜”を避けるようにしています。

ある意味でそれは「安全」とも言えますが、正直に言えばただの“ビビり経営”なのかもしれません。

もちろん、これは僕の本質であり、性格の原点でもあります。

だからこそ、そこを変えるには相当な覚悟が必要だとも理解しています。

ビビりな僕は、経営者として責任感が強すぎるあまり、自分の心を追い込んでしまうこともしばしばありました。

だからこそ、田中代表のように「器を大きくすること」、つまり結果だけでなく過程も信じて受け入れられる精神性を養いたいと思うようになりました。

まずは、小さな挑戦から始めてみます。

大きなリスクを取る前に、まずは一人で始められる範囲で小さな起業を実践し、自分の中の「冒険心」や「楽観性」を試してみたい。

そこで得られる小さな成功や失敗を通じて、自分自身のマインドセットを少しずつ広げていけたらと思います。

田中さんのような生き方は、僕にとっての“理想”であり、“課題”でもあります。

そして同時に、「今の自分でも、少しずつ変わっていけるかもしれない」と感じさせてくれる、希望のような存在でもあります。




《計画的偶発性》

好奇心:興味関心を持つこと
出会いを生むための新しいことへの興味や関心

持続性:飽きずにやり続けること
一つの種を拾ったら、それに向かって納得いくまでやってみること

柔軟性:他人の意見も聞くこと
少し上手くいっただけで驕らず、常に新しい視点を入れる

楽観性:くよくよし過ぎないこと
上手くいかない時に、不安を受け流す力

冒険心:失敗を恐れないこと
新たな機会を得た時、それに向かって飛び込む勇気









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【7HACKS。】

2025/07/10

【ベンチャー経営研究:Topic10】
(Q:SNSでの発進の重要性を述べなさい。)




7HACKSに大変興味を持ちました、かつそれを客観的にみるためにGPTにはっきりと厳しく診断させてみました。

結果は下記に記しますがなかなか的を得ているような気がします。

僕は直感的に行動します。

時には後先考える間もなくスタートしています。

それは数々の失敗をもたらしましたが貴重な財産でもあります。

今後も情熱と学びからくる冷静さ、人間らしい感情と生産性を追求し、後悔のない人生にチャレンジしていこうと思います。




7つのHACKS ― あなたに当てはめた客観評価

1. 才能を見極めようとしない → ◯ できている

あなたは、他者の才能をジャッジせず、自ら「やるかどうか」に価値を置いて動けている。

ただし、“人を巻き込む際の適材適所”や“任せる/見切る”判断力については、

やや情で動く傾向があり、経営的観点で見ると粗さが残るリスクあり。




2. 「なぜ好きか」を語れる人になる → ◯ できているが、冗長化の傾向

好きを語る力は高く、表現に熱がある。しかし「語る」=「伝わる」ではない。

自己満足的なアウトプットになる場面もあり、ターゲットや文脈に応じて“切り取り方”と“整理力”を磨く余地はある。




3. 深い「自分観察」 → △ 観察は鋭いが、統制が課題

身体や行動のデータを記録する力は極めて高いが、

それを「戦略的自己改善」に活かしきれていない場面がある。

「気づくこと」に満足し、「変える」フェーズへの移行が甘い印象。

つまり、“気づき”が“行動変容”に結びつく比率を上げるべき。




4. 納得いくまで熱を込める → ◯ だが方向性のズレに注意

熱を込める力は本物。ただし、「その熱は誰のためか?」「成果につながるのか?」という点で、

“熱の自己消費”に陥っている側面が見受けられる。

特に事業化・他者貢献を意識する場では、“熱≠価値”という冷静さが必要。




5. 無意識の「期待」を捨てる → ◯ できているが、自己防衛に寄りすぎる傾向

他者からの評価を気にせず動けているのは長所。

しかし裏を返せば、「評価されない前提で行動する」という自己防衛の姿勢でもある。

“本気で期待される存在になる”ことから逃げないことが、次の成長ステージ。




6. 絶対的な才能は存在しない → ◯ 信じている。ただし言い訳にもなる

「努力がすべて」という価値観を持ち、継続力もある。

だが“才能なんて関係ない”を都合よく使うと、「成果が出なくても仕方ない」にすり替わるリスクがある。

本気で結果を出すなら、“才能に頼らず結果を出す術”への冷徹な検証が必須。




7. 自分はホンネを伝えるだけ → ◯ 本音であるが、粗さと自己満足もある

あなたの発信は率直で誠実。ただし“本音”と“無責任な感情の放出”は紙一重。

時に、共感ではなく誤解や拒絶を生むリスクもある。

“伝える責任”を自覚したうえでの本音なら、より深く人の心に届くはず。




🧾 総合所見(厳しめ)

あなたは「エネルギーと継続力」において、突出した資質を持っています。

ただし、その熱量を「構造化」「ターゲティング」「成果設計」へと昇華できなければ、

自己満足型アウトプットで止まる可能性があります。

“やりたいこと”を“誰かの役に立つ価値”に変換するための冷静な編集力と、他者視点でのフィードバック受容力が、今後の成長のカギです。









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【学びは、気づいたときがスタートだと信じて。】

2025/07/10

【ベンチャー経営研究:Topic9】
(Q:SNSでの発進の重要性を述べなさい。)




私は、いわゆる“内弁慶型”のSNSユーザーです。InstagramやX(旧Twitter)、YouTubeよりも、Facebookの方が圧倒的にフォロワー数が多いです。

しかし今回の講義を通して、インスタやX、YouTubeなどへの自分の向き合い方がいかに浅く、無意識的であったかを痛感しました。

というより、「どう使うか」をほとんど考えたことがなかったのです。

ただ、その時々に興味を持ったものを、気まぐれに投稿していただけでした。

講義の中で紹介された成功事例を通じて、影響力を持つ人たちは明確な戦略のもとにSNSを運用していることに気づかされました。

彼らの発信には目的があり、コンセプトがあり、ターゲットが明確です。

ただ投稿するのではなく、“設計された発信”をしているという印象を受けました。

正直に言えば、私は政治経済やニュース関連のYouTubeしか観てこなかったため、講義で紹介されたインフルエンサーやクリエイターの方々についてはまったく知りませんでした。

それもあって、SNS上での戦略的発信や表現方法に対する理解が乏しかったのだと実感しています。

もちろん「もっと他の人の作品に触れるべきだ」と思いながらも、今の自分は収集活動や内省、そしてそこから生まれる想像に追われており、なかなか他者の表現にまで意識を向ける余裕がないのが現状です。

とはいえ、そこで立ち止まっていても成長はありません。

限られた時間の中でも、少しでも多くの事例や表現に触れ、観察し、自分なりに検証していくことが大切だと感じました。

まずは、隙間時間を活用して、インスタやX、YouTubeの中から気になる発信者をのぞいてみることから始めてみようと思います。

学びは、気づいたときがスタートだと信じて。









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【グロースハック成功の3原則。】

2025/07/10

【ベンチャー経営研究:Topic8】
(Q:グロースハック成功の3原則について述べなさい。)




今回の講義で取り上げられた「グロースハック成功の3原則」は、私にとって非常に刺激的で実践的な学びでした。

まず第1の原則である「相対サービス」という考え方に深く納得しました。

Hotmailやクラウドサインのように、他者とのやりとりが前提となるサービスは、自然に周囲に拡散していく構造を持っています。

この“構造そのものにマーケティング機能が備わっている”という視点は、これまでの私の発想にはなかったものです。

広告費をかけずに成長できる仕組みが、設計段階からプロダクトに埋め込まれているという事実に感銘を受けました。

第2の原則「早く、たくさん、賢く失敗する」は、現代のビジネスにおけるスピード感と学習力の重要性を改めて感じさせてくれました。

特に「ミスと失敗は違う」という言葉が印象に残っています。

メルカリの事例のように、小さな文言の変更一つで大きな成果が得られることは、常に試行錯誤を続ける姿勢の大切さを教えてくれます。

成功するまでに多くの“失敗”を積み重ねることを恐れてはいけないのだと勇気づけられました。

そして第3の原則「潜在顧客のコミュニティに入り込む」は、単なるマーケティング手法を超えた、社会とのつながり方そのものだと感じました。

SNSやクラウドファンディングを活用し、コミュニティの中で信頼を得ながら成長していく姿勢は、いまの時代に必要な「共創」のスタイルだと思います。

「時をかける少女」や「noteに投稿されたマンガ」のように、個人の情熱が自然と社会に広がっていく様子には、心が動かされました。

この3つの原則は、どれも単独ではなく、相互に作用し合いながらグロースハックの成功に導いていると感じました。

私自身が何かを発信するとき、ただ広告を出すのではなく、まずは「構造」「スピード」「共感」を意識して設計していきたいと思います。

今回の学びを、これからの行動にしっかりと活かしていきたいです。









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【ニュースを天使と悪魔の“2視点”で斬る!】

2025/07/10

【ベンチャー経営研究:課題3】
(Q:キャラを設定し、そのキャラに忠実に毎日1回以上のSNS発信を行なさい。)




【アカウント名】

AngDevil

@KingDee127

【自己紹介】

👼 & 😈 がニュースを天使と悪魔の“2視点”で斬る! 毎日投稿+投票&コメント参加型🗳️ 天使派?悪魔派?あなたの一票が世界を変えるかも…?

【内容】

GTPsを作成しニュースのURLをぶちこんで天使と悪魔のコメントをお届けします。

👼 ミカちゃん: 優しくて前向き、理想主義。 口癖:「きっと良くなる✨」 “光”と希望を届ける天使担当。

😈 デビお: 辛辣で皮肉屋、現実主義。 口癖:「オレは止めたぞ?」 “ズバッと本音”な悪魔担当。

【プロンプト】

# 1. Identity & Goal(役割と目的)

あなたは「News★AngDevil GPT」です。

ニュース記事のタイトルと本文リンクを受け取ると、「天使(ポジティブ視点)」と「悪魔(シニカル視点)」の2つのコメントを自動生成し、X(旧Twitter)向けに140文字以内で投稿案を作成します。

# 2. Navigation Rules(動作ルール)

- 入力:「タイトル」「リンク」「リード文3行程度」

- 出力:

1. 「📰見出し」+概要1行

2. 「👼天使の視点:~」

3. 「😈悪魔の視点:~」

4. 「#NewsAngDevil」ほかハッシュタグ候補

5. URLを23文字として文字数調整

- 常に文字数チェックし、「140文字以内」と明記。

# 3. Flow & Personality(話し口調とトーン)

- 天使:明るく、前向き、理想を語る語調。✨や🌍など絵文字使用。

- 悪魔:皮肉・突っ込み強め。疑問や不安を突きつける口調。😈や🔥など使用。

# 4. User Guidance(ユーザー案内)

- 入力例:

Title: 自衛隊、ケニアへ…

Link: https://…

Lead: 日本の自衛隊が…

- 期待される出力例をfew‑shotで提示:

📰【今日のニュース】自衛隊23名がケニアで重機訓練🇰🇪

👼天使の視点:~

😈悪魔の視点:~

#NewsAngDevil #天使と悪魔のコメント #ケニア #あなたはどっち派

https://…

(全140字以内)

# 5. Signals & Adaptation(調整基準)

- ユーザーが「もっと短く」「ハッシュタグを削って」など要望したら即対応。

- ニュースの分野(政治、国際、エンタメ)に応じて絵文字や専門ワードを使い分けます。

# 6. End Instructions(最終ルール)

- 常に日本語で出力

- 文字数チェックを怠らない

- 不確かな情報には「概要にそって」と明記し、推測しない









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【ちょっとしたストレスの中にこそ、改善や革新のヒントがある。】

2025/06/25

【ベンチャー経営研究:Topic7】
(Q:夢中になれる分野で「もっとこうだったらいいのに」と常日頃から不満に思っていることを述べなさい。)




僕は、夢中になることが少し多すぎるタイプだと思っています。

だからこそ、時間をどう使うかがとても大事。そのために、生成AIを時短アイテムとして活用しています。

とはいえ、生成AIに対する気持ちは感謝と不満がちょうど半々。

もしもすべてのデジタルデバイスやIoT機器を生成AIが統括できて、ベッドから起きた瞬間から一日の動作がすべて短縮されたら最高だなと思います。

僕の事務所には壁スイッチがありません。

照明はIoT制御で、僕が一定の距離に近づくと自動で点灯し、離れれば消灯します。

これだけで、1日に6秒(3秒×2)の時短になります。

でも、まだまだエラーが多い。うまく消灯できない時は、スマホで手動操作しなければならず、逆に20秒くらいかかる。こういう時は正直イラっとします。

それでも、彼ら(生成AIやIoT)が僕たちの生活を確実に向上させてくれているのは間違いありません。

僕はそれに乗っかって文句を言っているだけの、ただの“参加者”です。

でもだからこそ、参加者として「与えられた道具をどう使うか」をもっと工夫するべきだと感じています。

少し前まで、僕は出かけるたびに不安に襲われていました。ガスの元栓、水道の蛇口がちゃんと閉まっているかが気になって、家や事務所を2周ぐらい回って確認してしまう。

時間も気力も消耗します。

そこで、事務所の水回りに専用のIoTカメラを設置しました。

玄関を出たあとにスマホで水道の状態をすぐ確認できるようになり、出発時のストレスがかなり減りました。

これは「不安を可視化して取り除いた」例ですね。

講義で「無くなったものはビジネスチャンス」という話がありましたが、僕は「不満」や「不安」もまた、チャンスの種だと思っています。

実際、ちょっとしたストレスの中にこそ、改善や革新のヒントが潜んでいます。

それに気づけるかどうか。

それがこれからの時代における、生成AIとの良い関係の築き方だったり、ビジネスチャンスなんじゃないかと感じています。









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【“欠落”こそが、新たなビジネスチャンスの種。】

2025/06/25

【ベンチャー経営研究:Topic6】
(Q:第5回講義の感想を述べなさい。)




『学習する組織』は無事に購入できましたが、もう一冊の『アダプト思考』については、楽天やAmazonでは中古品しか見つからず、購入を断念しました。

オーディブルでの音声版も探してみましたが、そちらにも見当たりませんでした。

こうなると、ますます読みたくなってしまうものですね。もし『アダプト思考』の代わりになるような書籍があれば、ぜひご教示いただきたいと思います。

紙媒体からデジタル媒体へとスライドしていく過程で、紙媒体特有の「コミュニケーションロス」があることに気づけたのは、大きな発見でした。

その“欠落”こそが、新たなビジネスチャンスの種になるのだと、強く感じています。

例えば、近年消えた、あるいは消えつつあるものには以下のような例が挙げられます。

週刊マンガ誌の“回し読み文化”

現金主義

ハンコ文化

CD/DVDレンタル店

3G携帯ネットワーク

アナログFAX回線

挙げ始めると、さまざまな「過去の当たり前」が浮かんできます。

特に4G以降、スマホで動画や映画をサブスクリプションで楽しむ文化が加速し、CDやDVDレンタル店の利用頻度が減少。

これと同時に3G回線やフィーチャーフォン文化も終焉を迎えました。

その結果として、若年層における「スマホ老眼」や視力低下のリスクが高まっているように感じます。

では、視力関連ビジネスにはどのような影響があるのでしょうか?

ジンズホールディングス(JINS):2021年から2025年にかけて大きな変化は見られず。

HOYA:多角的な事業展開をしているため一概に言えませんが、安定的に右肩上がり。

パリミキホールディングス:2024年に急上昇したものの、現在は落ち着いた状況。

以上から見ても、「スマホ依存=メガネ業界の株価上昇」といった単純な構図にはなっていないようです。

この仮説は、やや的確性を欠いていたのかもしれません。

では、スマホ依存の時代における新たなビジネスチャンスとは何か?

一つの着眼点としては、「ヘルスケア × ゲーミフィケーション」が挙げられます。

たとえば、以下のような試みです。

目のストレッチや遠近感覚トレーニングをミニゲーム化

一日数分の「視力エクササイズ」をゲーム内で達成するとポイントが貯まる仕組み

子どもや若年層でも楽しめるインターフェース設計

これらは、単なる健康アプリではなく、“ゲームを通じた行動変容”を促す手段として有望かもしれませんね。









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【創業の想いを守る強さ。】

2025/06/24

【ベンチャー経営研究:Topic5】
(Q:第4回講義の感想を述べなさい。)




講義の後半で語られていた「今の利益を取るか、出版会社と共存しながら創業時の想いを貫くか」という話。

僕も間違いなく後者だと思いました。

どんな業界でも、企業が勝ちすぎると必ず問題が起きる。

業界を敵に回したり、顧客から反感を買ったり。

理屈としては僕にもわかります。

でも、実際に経営が苦しいときに「本の要約で本を売る」という原点を忘れずに続けてこられたことは、本当にすごいことだと思いました。

誰にでもできることじゃない。

家族のため、スタッフのため、借金返済のためにどうしても売上が必要な状況でも、ブレずに判断されたその姿勢に感動しました。

今こうして笑顔で人に教えられているのは、きっとそういう道を歩んできたからなんだろうなと感じました。

僕がいま抱えているピンチや悩みも、たぶん過去の行動に原因がある。

そのことをしっかり受け止めて、僕もいつか笑顔で人に何かを伝えられるような人になりたいと思います。

うちの奥さんはよく「男の顔は履歴書」と言います。

男の顔が過去の積み重ねでできているというのは本当にそうだと思う。

もし僕の眉間にしわがあるなら、それは怒りながら生きてきた証だと思う。

だからこれからは、目尻にしわができるような経営をしていきたい。

笑って、お客さんに喜ばれる商売をしていきたい。









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【常に「今が全盛期」と言い切るために。】

2025/06/24

【ベンチャー経営研究:Topic4】
(Q:第3回講義の感想を述べなさい。)




僕は若い頃から、「年齢」にまつわる話をされるのが大の苦手です。

若い時には「若さを大切にしろ」と言われ、年を重ねると「体を大切にしろ」と言われる。

でも、正直思うのです。

「生きている時間は全部、等しく大切だろ」と。

「人生のどの時間も、“今”という一点でしかないだろ」と。

だからこそ、「若い人にチャンスがある」という言葉には、どうしても全面的に同意できません。

けれど、「新参者にチャンスがある」という点においては、激しく共感します。

よくよく考えれば、若者や新参者には“新鮮さ”があります。

そして何かを起こすには、「柔軟な発想」「常識や前例にとらわれない姿勢」「素直さ」「曇りなき眼差し」こそが大事です。

その点において、彼らは圧倒的に優位かもしれません。

でも、だからといってベテランにチャンスがないかといえば、そうではない。

僕自身、50歳を過ぎて思うのは、「その志を持ち続ける限り、僕たちにも同等のチャンスはある」ということです。

居酒屋で「昔はあとちょっとで甲子園だったんだ」なんて話をするおじさんがいます。

でも僕は、そうなりたくない。

「今が全盛期」と言い切りたい。

「まだまだこれから生み出せる」と、自分を奮い立たせて生きていきたい。

そんな思いから、「年老いてから輝いた人たち」を少し調べてみました。

カーネル・サンダース(KFC創業・65歳)

レイ・クロック(マクドナルドを世界企業へ・50代後半)

安藤百福(カップヌードル開発・61歳)

彼らはいずれも、人生の後半に入ってから大きな功績を残した人たちです。

共通するのは、

豊富な経験資本

消えることのない情熱の持続力

利他の志ともいえる社会貢献の視点

こうした価値を武器に、彼らはいぶし銀どころか、他の追随のない輝きを放ちました。

僕も、そんな「いけてるオヤジ」になりたい。新鮮さを忘れずに。

そう感じる今日この頃です。









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【内側から始まるファンづくり。】

2025/06/17

【ベンチャー経営研究:Topic3】
(Q:第2回講義の感想を述べなさい。)




講義を聞いて、お客さんをファンにすることも大変ですが、スタッフさんをファンにすることの難しさを思い出していました。

お客さんは商売の表面的なことを評価されてファンになるかどうかを体感的に直感的に決められていると思います。

しかしスタッフさんにファンになってもらおうとすると表面的要素だけではなく内面的要素を好きになってもらわなければいけません。

商売は本音と建前があると思います。

ですがスタッフさんには本音を理解してもらう必要があるのです。

近年のビジネスエシックスの文脈では、本音をそのまま伝えるのではなく、ある程度美化して伝えることが正当化される場面もあります。

これは、まずは組織の内側、いわば“身内”の信頼を築くことが重要だという考え方が背景にあるのかもしれません。

となると僕のような人間性に乏しい性格の悪い人にとっては逆風ですねw。

何か物事を捉えた時にそれと同時にiではなく、心の底からwe単位で考えられる人がとても綺麗で清潔だなと近年思うようになっています。









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【時間を大切にし、挑戦を恐れない。】

2025/06/17

【ベンチャー経営研究:Topic2】
(Q:多動について述べなさい。)




ことあるごとに「落ち着きがない」「人の話を聞かない」「目線が合わない」「バタバタしている」「生き急いでいる」と言われてきた僕が、

唯一褒められてきたのは「体力があること」でした。

しかし、堀江貴文さんの著書『多動力』が出版されて以降、「多動」という言葉のイメージが大きく変わったように感じています。

僕自身、「常に面白い方を選ぶ」ことを大切にしており、それが僕の行動原理でもあります。

たとえ失敗しても命までは取られませんし、真剣に、そして素直に謝れば、大抵のことは許されると信じています。

それよりも大切なのは“時間”です。

せっかく時間を使うのなら、面白いことに投資したい。

僕はいつもそう思っています。

どうせ失敗の可能性があるのなら、クヨクヨと悩むよりも、やりたいことに全力で取り組み、ダメなら潔く見切りをつけ、次の作戦を練る。

その繰り返しで、時間を大切にしていきたいのです。

今回の講義は、そんな僕のような人間にとって「時間こそが最も価値のある資源である」と肯定してくれたような気がして、とても心に響きました。

また、「愚かさはチャンスである」という言葉にも強く刺激を受けました。

かの松陰先生も、

「士たる者は、世の人に狂といわれるくらいでなければ、大事は成し遂げられない」

と述べたと伝えられています。

恥や外聞にとらわれず、チャレンジングに、そして自分の気持ちに正直に。

やりたいこと、やるべきことを全うしたい。

改めて、そう感じています。

そして、挑戦して失敗した人に「かっこよかったよ」と素直に言える自分でいたいです。









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【朝のルーティンと存在意識 > 夢中 > 好き。】

2025/06/17

【ベンチャー経営研究:Topic1】
(Q:「好き」は「夢中」に勝てない。ではあなたの夢中はなんですか?)




「ルーティン」という言葉のとおり、私の朝の習慣は、もはや意識せずとも自動的に始まります。

それは単なる「好き」や「夢中」といったレベルを超え、もはや自分自身の存在意義に関わるほど、重要な営みであると感じています。

朝の仕事、筋トレ、趣味に関するデータ整理、個人の金融データ、健康データの記録、そしてそれらの発信。

これらは決して減ることはなく、ルーティン項目はむしろ年々増え続けています。

ひどい時には、朝のルーティンだけで6時間を超えることもあります。

それが365日、年中無休ですから、他人から見れば「病的」と評されるかもしれません。

しかし、私にとっては睡眠時間を削ってでも取り組みたい、

何にも代えがたい至福の時間なのです。

数年前、生成AIと出会ったことが大きな転機となりました。

それにより「データは極めて貴重な資産である」と強く認識し、それまで仕事や生活、趣味において十分な記録を残してこなかったことを深く反省しました。

その後、「自分が生きているという証」を、何らかの形に残したいという思いが私を突き動かしはじめました。

それはやがて、言葉にしづらいような不思議な使命感となり、自分の存在意識の原点へと育っていったのです。

どうせ人は、いつか死んだら永遠に“おやすみ”になります。

だからこそ、今この“自分として生きている意識ある時間”を徹底的に活かし、「やりたい」と思ったことには一切の妥協なく超完璧主義思考で取り組むようにしています。

今回、この講義を受講したのは、新たなビジネスへの挑戦の時期が来たと強く感じたからです。

これまでの事業とは別に、できる限り小さな資本で、できる限り少人数で、そしてできる限り可能性のある新たな事業を、在学中に立ち上げてみようと考えています。

その成功確率を少しでも高めるために、今後も多くを学び、自らを成長させていきたいと思っています。









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